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拍手レスと更新時コメント、2月分です。
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2007年3月            2007年1月

2月1日0時

拍手メッセージ、ありがとうございます〜m(_ _)m

(29日2時)
> 超難題「蓬莱の玉の輿」
> 蓬莱山輝夜にプロポーズして玉の輿を狙え!!

う、うお!いきなり金閣寺以上の難易度!?
条件:婚姻関係を結び、かつ、月の姫の地位に返り咲かせる。
玉の輿というからにはセレブじゃないと!
なんせ、竹林の中の永遠亭では富貴に欠けますからn(ドラゴンバレッタ
でも、プロポーズするとさらに難題をふっかけられます。

(29日15時)
> 毎度詳細な調査に感心することしきり。
> 月のイルメナイトはガンダリウム合金(ルナチタニウム)
> との説もありましたね。(とし

ありがとうございますm(_ _)m
ガンダリウム合金は発想に無かったです(^-^;)
ふむふむ、チタン・アルミニウム・希土類金属などで構成される、
月面上という特殊な重力環境で生成された合金…(Wikiより)
ライフルを全く受けつけません!とか、バカな、直撃のはずだ!ってやつですね。
弾幕ごっこには重要かもしれません(^^) (避けろよ
月のイルメナイトは原料?ですが、
仏の御石の鉢→石焼ビビンバ的なもの
火鼠の皮衣→防火巾着袋
という前例もありますし、ガンダリウム合金が難題の目的なのかも?(ぇ-

 

2月3日0時

つい今までの癖で(酔った勢いとも言う)三月精のお知らせページを
見たのですが()、何やら解説文が加わっていますね。
> ZUN×松倉ねむによる、オリジナルストーリーで贈る
> 「東方三月精」コミック第一部を完全収録!!

いわゆる、「第一部 完!」ってやつだったんスか!
こいつは意表を突く公式(角川)見解です。
まぁ、東方三月精(ELND)の帯も
「東方三月精 公式ファンブック」って、
東方公式のようで東方三月精(角川)公式のような
紛らわしいところもありましたが、そんな感じで
あまり深く気にしてとやとやかくかくと言うところではないですね…(^-^;;

拍手メッセージ、ありがとうございます〜m(_ _)m

(2日16時)
> いや、多分金閣寺の一枚天井の時点で
> 一般人には超課題(あんなもん2枚も作れるかゴルァ)

いやいや、一般人もなめられていてはいけません!
大木をカツラムキにして一枚のシート状に伸ばし、
ベニヤ板に貼り付けて一枚天井と偽る位の気概を見せねばっ!
輝夜様ー!金閣寺の一枚天井を持って参りm(通常弾幕1

 

2月4日17時

東方文花帖事典Level 10を更新致しました〜。
あと、簡易メモに「幻想郷マップ」なるものを追加してみました。
どちらも相も変わらず頭痛がする位の長文ですが(私にとって)、
どうぞよしなに。(?)
1ヶ月以上経ったので(文花帖事典は終っていませんが)
求聞史紀ネタバレ封鎖は解除致しました。

では、いつものひとりごとです。
・タン・オブ・ウルフ
 嘘とオオカミと言えば、イソップ童話のオオカミ少年ですが、
 オオカミ少年の舌をオオカミの舌とは言わないかな、というわけで
 オオカミから入って解釈してみました。
 それにしても、「オオカミ少年」って何だか強そうです。
・八重霧の渡し
 矢切の渡しをYouTubeで検索して聴いたりしました。
 俳人の八重霧については詳細不明なので、追加調査が必要ですね。
 八重桐の「しゃべり」については、八重桐廓噺のお話がそれだけで
 成り立っているわけではないので控え目に紹介させて頂く程度で。
・十王裁判
 十王は既に出ていたので、弾幕解析に力入れてます。
・黄泉中有の旅の雨
 参考にさせて頂いたサイト様の平家物語かな書き下しに則って
 「こうせんちゅううのたびのあめ」と記述しました。
 平家物語の七五調に合わせれば、「よみちゅうゆうのたびのあめ」と
 どちらか、ってところでしょうね。
 中有に「ちゅうゆう」の読みはなかったので、前者を取りました。
・ギルティ・オワ・ノットギルティ
 「オワ」が気になります…調査がまだ足りてないのかしらん。

拍手メッセージ、ありがとうございます〜m(_ _)m

(3日1時)
> じゃあ、第3部は秋☆枝さんかたこさんで
> …REX(一迅社)連載!!

きっと、のっけからレミリアとチキチキマシン猛レースという
ぶっ飛んだ展開をしてくれます。運命の車輪。
魔理沙が横から割って入って、
「魔法系統でスパーク!」
「勝ったッ!第3部完!」
> あとは龍の頸の王、仏の御石の金本、火鼠の皮辰、
> 燕の子安武人、蓬莱の玉の輿 輝夜の深難題!!

龍→ドラゴンズ、金本→タイガース、辰=天体→ベイスターズ、燕→スワローズ
なるほど、ニ○トとして培った知識と永琳の頭脳を駆使してIT企業を立ち上げ、
巨大資産で次々に野球チーム(と声優)を手玉にとろうと言う魂胆ですね!
う〜ん、なんともディープな…(ゴクリ)

 

2月6日23時

拍手メッセージ、ありがとうございます〜m(_ _)m

(4日18時)
> 浄頗梨審判の鱗弾って、多分、カメラのフラッシュですよね。
> 右からパシャリ、左からパシャリと、想像すると実に鬱陶しい(笑

おぉ!なるほど!
特に赤い弾幕が主体の中で青鱗弾はフラッシュっぽいですね。
パシャー!→突撃(飛び蹴り)→パシャー!→突撃
あぁっ、確かに鬱陶しいです。
パパラッチめ!あるいは林家p(風神一扇
 
まぁ、我々が東方文花帖で操作する文もそんな行動ですけどね(^-^;
ボスに超接近して、パシャリ!

(6日5時)
> 幻想郷マップの(しんのすけ)は
> 書籍三月精読んでない人に誤解を与えるのでは?(笑)

ご指摘ありがとうございます〜。
…その通りですね(^^;;
ちょっと悪ノリが過ぎました。訂正しておきます〜(^^)

 

2月10日23時

子供を2人以上持ちたいという考え=極めて健全、という発言に対して
子供がいない場合や1人では不健全なのかー!と反論する方が
世の中にはいらっしゃるそうです。
つ「逆・裏・対偶」
感情や先入観、あるいはそう持って行きたい意図が
最初から含まれているから直線が捩れる。
まぁ、それとは関係無いのですが、
「ギルティ・オワ・ノットギルティ」、
辞書に "not guilty"=無罪 とあったのでそのまま記載しましたが、
有罪(guilty)でない=無罪で果たしてよかったのかな〜、
有罪の補集合は、無罪と言う部分集合に完全一致でいいのかな〜、
なんて気になってきております。
未調査。文花帖事典EXのあとにでも
一度文花帖事典を振り返ってみることにします。
以前情報を頂いた「秘蔵宝鑰」についても未調査ですし。(^^;;

種村季弘の「吸血鬼幻想」を読破。
活かせる部分は今後追い追い…。
ZUN氏がこの書を読んでいたと仮定すれば、
「このうち西欧文化圏における吸血鬼の前身としてもっとも有名なのは、
 まずギリシア神話に登場してくる女怪ラミアであろう。」
 (一文略)
「語源的にはラミアはむしろ夜怪レムリア(死者の霊)に近いが、
 『古典古代学百科辞典』の著者シュテーリンなどは、
 ラミアをはっきりと吸血鬼表象の古代ギリシア的典型と認めている。」

の部分が非常に注目されます。
レムリアは、ローマの死者の霊・レムレスの単数形。
また、ラミアは英語発音でレイミアです。
レミリアの名前の由来の一つの説になりそうです。

拍手メッセージ、ありがとうございます〜m(_ _)m

(7日14時)
> 「三月精」はなぜ三「月」精かってきにってたんですが、
> あの小説の意味ですかね?
> それとも素直にSun・月・星ってことでしょうか?

素直な解釈の方は「上海アリス通信 三精版 第5号」に書かれている通り
「三月精」の公式な由来になりますね。
私も「三月精」における三「月」精は気になっております。
三→Sun、精→星と、昼行性の2妖精は変換を要しますが、
月だけは変換など必要なく、ままの月ですね。
また、「三精」という語についても上海アリス通信で
関連が示唆されていましたが、こちらで考えれば
日・月・星を表す「三精」にさらに月が加わった形で「三月精」にも見えます。
いずれにしても、月は特殊ですね。
本質として夜こそが本領を発揮出来る時間にも関わらず、
仲間の妖精ともども日中に活動する特殊性。
ZUN氏のお気に入り(三妖精の中で選ぶならば)という特殊性。
コミックならびに小説でクローズアップされた特殊性。
敢えて挙げてこのくらいでしょうか。
月は東方Project全体に渡って関わっていますし、気になるところですね。
 
どうでもよい話ですが、私の予想(大穴)では
東方第10弾は月旅行あるいは月世界と踏んでおります。
単なるヤマカンですが。(^^;;

 

2月13日0時

金閣寺の一枚天井についてあれこれ調べて
初めて知ったことも多く、また、プロジェクトXで語られた内容に
(まぁ、プロジェクトXは何度か問題もありましたが、それを差っ引いても)
感動を覚えたこともあり、せっかくの三連休ということで
ぶらり行ってきました鹿苑寺。(2月10日)→
小学校の修学旅行で行ったような記憶はあったのですが、
「修学旅行で行ったのは平等院鳳凰堂だよ」と言われたならば
「そうだったかも…」というくらい曖昧な記憶。
当時は寺社仏閣の事など気にしてなかったので
改めてもう一度(たぶん)という気持ちで。
いろいろ調べたのもきっと何かの縁。

拍手メッセージ、ありがとうございます〜m(_ _)m

(11日2時)
> 早くも文花帖もLv10ですね。何れもなるほどなー、です。
> 赤い石って何となく
> 怪獣が爆発するやつかと思ってました(←それはバラージの青い石)。

セルフツッコミが無ければ分からないところでした(^-^;;
磁力怪獣〜。最初の放映から40年も経つんですね…。(Wikipediaより)
弱点とは言え、爆発しちゃうとはなかなか豪快です。
> 種村さんの『吸血鬼幻想』お読みになりましたか、
> 以前書いたことはほとんどそれにあったかと思います。ペストとかも。
> 既にお読みかも知れませんが、
> 平賀英一郎『吸血鬼伝承』とか栗原成郎『吸血鬼伝説』とか、
> 『ドラキュラ誕生』『ドラキュラ学入門』(著者失念)等も
> 役に立つかと思います。
> 平賀さんのは語源に関しとても詳しかったと思います。
> 書名はうろ覚えなので入れ違いがあるかもしれません、
> 無責任で申し訳ないです。

いえいえ、オススメ情報をありがとうございます(^-^)
入門がてら東方に縁のある「吸血鬼幻想」をチョイスしましたが、
ご紹介頂いた作品もたいへん興味深いです。
これから勉強するに当たり、大いに参考にさせて頂きます☆
> それから、これは希望というか今後への期待なんですが、
> 金閣寺の一枚天井についてです。
> web上の情報では(wikipediaからの引用なのかもしれませんが)、
> 何れも焼失により真偽は不明とあるようです。
> 少なくとも『京都名勝誌』(昭和3年)には
> 楠の一枚天井の記述があるようですが。
> これ、建築史的には余り重要でないので、
> 一寸目を通した限りでは
> 建築学関連の文献には言及自体がないのです。
> ただ、明治期に解体修理をやってるんですね。
> その時には詳しい図面が作られているはずで、
> 昭和の再建ではそれを参考にしたはずなのです。
> そんな訳で、
> 天井の素材構造が不明というのはどうにも腑に落ちません。
> 村田治郎(再建時の学者)が再建金閣(1956)という著書を
> 著していて、そこに情報があるかと思っているのですが、
> 身近にそれを所蔵している所がないのです。
> 東大や京大の図書館にはあるようなのですが…。
> と言う訳で、この件に関して何か追加情報がありましたら、
> 是非掲載して頂きたいのです。
> 私も機会があれば調べたいとは思っています。
> 余談になりますが、再建金閣は復元要素があるので、
> 個人的には怪しい部分もあると思っています。
> 二層目の金箔張りとか、色々。

仰る通り、ネット検索でかかる一枚天井関連の記述は
多くがwikipediaからの引用の様でした。
他には文中に記載した「祇園祭礼信仰記」以外に見出せませんでした。
なるほど、てっきり一枚天井は民間伝承にすぎず、
専門面では図面などの資料から詳細が明らかかと
勝手に思い込んでおりましたが、
専門的なところでも天井に言及する文献資料は稀少なのですね。
件の「再建金閣」については、すでに所蔵施設は調査済みかと思いますが、
NACSIS Webcat より「再建金閣」「鹿苑」の検索結果です。
大学以外の施設では、東京都立中央図書館京都府立総合資料館
所蔵があるようです。(「鹿苑」が両施設に、「再建金閣」は前者に)
本場?の京都か東京に集中している、なかなか手強い文献(?)の様ですね。
ご調査はたいへん楽しみなところですし、
また、そのような貴重な情報を掲載させて頂けるなんて
手放しで喜びたいところですが、
情報の貴重さから調査結果も独自性が高くなりますし
こちらへの情報提供にあまり拘りをお掛けにならずとも良いかとも存じます。
専門性から御サイトに相応しく思えますし、私はそれを引用させて頂く、
それだけでも私はとても嬉しいのですが如何でしょう?(^-^)
ご判断の程はお任せ致します。(^^)
> 最後にご参考までに、事典や「楚辞」注釈によると、月兎の元は
> 屈原の楚辞にある「天問」と思われます(句の誤解より発生)
> なお、漢代には既に兎と蟾蜍の両者が月にいる文様があるそうです。
> 薬を搗く兎は西晉の傳玄の詩にあるそうです。
> 久々に訪れまして、ついつい調子に乗って長文になってしまいました。
> いつもここでの内容は大変勉強になります。
> それ故、少しでも参考になればとの思いですので、
> 重ね重ねの失礼の程どうぞご寛恕願いたく。
> それでは、ますますの充実を楽しみにしております。M。

月兎、玉兎搗薬についても参考情報をありがとうございますm(_ _)m
フォローできてなかった部分ですので、たいへん助かります。
こちらこそ、いつもたいへんお世話になっております。
長文でもその分貴重な情報がぎっしりですし、ありがたい限りです。
と言いますか、至らない意思疎通システムで申し訳ありません〜。(>_<)

 

2月17日23時

陰陽師はとんでもないものを盗んでいきましたよ、ほんとにもう!<挨拶

すでに情報は出回っておりご存知のことでしょうが、
うちでも貼っておくことに致します。
東方三月精(ELND) 画像及び本文中の記載間違いに関するお詫びと訂正
単語やルビの誤記は他にもまだいくつか残されておりますが、
妥当な対応といったところでしょうね。
売り上げと修正コストのバランス的に。(←いいかげんなこと言ってます)

拍手メッセージ、ありがとうございます〜m(_ _)m

(13日10時)
> 中国ネタの時間です。
> 「漢代の兎と蟾蜍の両者が月にいる文様」というのは
> おそらく馬王堆帛画のことだと思います。
> ちょっと蛙部分が読みにくいですが、
> 左手に蛙と兎(月)がおり、右手には烏(大陽)がいます。
> ttp://tikurikn.hp.infoseek.co.jp/maoutai.html が
> わかりやすく文様を見ることが出来ます。

早速の情報をありがとうございますっ(^-^)
おぉ、左上の新月に近い月に蛙と兎が確かに居ますね!
レイシを銜えたヒキガエルと…う…うさぎ?
何故か一瞬、ピグレット(クマのプーさんのピンクのブタ)が思い浮かびました。
あるいはダックスフント。
地下界の、大地を支える巨人は差し詰め坤軸の大鬼でしょうか。
それにしても、2000年以上前の貴重な文物や遺体が
現代まで良好な環境で保存されてきたという素敵。

(14日)
> 早速のレス有り難うございます。
> 建物関係ということもあって、ついつい調子に乗ってしまいました。
> こちらが返って色々配慮して頂く形になり、大変恐縮です。
> これに懲りず今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。M。

あわわ、懲りるも何も、私の方こそ不躾ですみません。
こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます。
自分で言うのも何ですが、謙遜や卑下抜きに見ても
なかなかいーかげんなワタクシ&サイトですので
ご利用はどうか慎重に☆って、先日の件はそんなとこです…(^-^;

 

2月24日23時

東方文花帖事典を更新致しました〜。
ついにExtra、ようやっと一通りです。
あとはもう一通り見直して、追記など行う予定です。

・フォービドゥンフルーツ
 フルーツ…複数形が意味深…なのかな?
 生命の実と知恵の実の両方を取り込めば、神に等しき存在となる。
 エヴァンゲリオンを思い出しますな。
・色と空の境界
 色即是空、空即是色。
 量子力学の方は要らなかったかも。
 まぁ、ご愛嬌。
・波と粒の境界
 こちらはエイリアスの解説が蛇足。
 本当に砲塔の角速度の増減速で織り成されている弾幕かどうかは不明。
・濛々迷霧
 もーもーめーむ。
 単一の子音から成っているのと「鬼気」から奇々怪界を連想。
 文中の変なダジャレはそのため。(汗)

 

2月28日23時

ギャラリーを整理致しました。
拍手絵をいくつかとこれまでにこの欄に投下した落書き等を
ごたまぜに詰め込んでいます。
ぞんざい。

余計な解説も無く、すっきりしています。
そもそもあんまり描いてませんね。
無駄に長い文章ばかり書いて、バランス感覚を欠いています。
困ったものです。
まいっか。(ぞんざい

拍手メッセージ、ありがとうございます〜m(_ _)m

(27日15時)
>三月精ですが、彼女たちのお家は木。
> 総称は「月」、ルナの孫康映「雪」、住宅の木で「花」の雪月花を・・・
> は強引過ぎますよね

つむじ風に巻き上げられた「果てしなく前から立っている大木」は
あられもない姿でしたね…(^^;
と思ったら、三月精(ELND)の2〜3話あたりでは
青々と葉を茂らせているようで、枯木ではないようで
そのうち「花」もお目見えするかもしれませんね。
大卵の頃に葉が無かったのは季節柄かも?落葉樹?
自然のいたずらで「雪」と「花」が同居できれば良いですね。
…って、それも妖々夢か花映塚にかぶりそうな現象…(^-^;;
 
車胤聚蛍&孫康映雪、作中にも解説がありましたが
いわゆる蛍雪の功ですね。
♪蛍の光、窓の雪〜♪
はや三月、シーズン到来ですね。

 

    

  

2007年3月            2007年1月

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